名鉄

名鉄3501Fが営業運転復帰

名鉄3500系3501Fが床下機器の更新、検査等を行い、舞木出場してしばらくの間豊明で留置していましたが、昨日の8/29に1697レ(豊明発普通犬山行き)より営業運転復帰しました。特徴は方向幕がLED、VVVFがIGBTなどです。

2200系2206Fが舞木検査場へ

昨日、名鉄2200系2206Fが舞木入場しました。これにより2200系初代の塗装車は消滅。特徴な側面の号車番号も見納めです。3300系の初代塗装車は残る3301Fのみとなっており、撮影はお早めに済ませた方が良いでしょう。

残り1本となった2200系旧塗装

最近、2205Fが新塗装化、検査して出場し最後の旧塗装となった2206F。現在は営業運転中で、舞木入場中の2210Fが検査を受けていますが、出場次第入れ替わりで舞木入場する可能性があります。新塗装化でお見納めになる号車のマークおわり。

矢作橋にEL120

11日、EL120+ホキ×3+EL120が矢作橋の留置線にいました。バラストはまだ積んでいませんでした。

知立

最近、本線下り線が仮線を通るようになり、5,6番線の間がはなれました。